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Philip Marlowe, Humphrey Bogart, Lauren Bacall, Raymond Chandler, Nobumitsu Kodaka [book]

フィリップ・マーロウ、ハンフリー・ボガート、ローレン・バコール、レイモンド・チャンドラー、小鷹信光

Philip Marlowe, Humphrey Bogart, Lauren Bacall, Raymond Chandler, Nobumitsu Kodaka

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all of the Google, it should stop calling "2.0". [book]

東京は亜熱帯。

関係ないけど、摂り合えず購入してみました。Google本。
今までGoogleの歴史みたいなサイドストーリー本ばかり読んでちょっと食傷気味だから。

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Google book and The Collapsium [book]

Google誕生 —ガレージで生まれたサーチ・モンスター

Google誕生 —ガレージで生まれたサーチ・モンスター

  • 作者: デビッド ヴァイス, マーク マルシード
  • 出版社/メーカー: イースト・プレス
  • 発売日: 2006/05/31
  • メディア: 単行本

とりあえずGoogle本はチェックしておこうという意気込みで購入。でもグーグル本はもうすでに食傷気味ですけど。お仕事もあるのです。実際”ザ・サーチ”を読んでかなり情報が多かったし満足してるのです。
コッチはS.F.です。日本版の表紙は何故かオタッキーなんだけど、中身はサイバー・パンクらしい。作者のWIL McCARTHYという人はよく知らないけど、ちょっと読んでみようかと想います。最近全くS.F.の本なんか読んでないしさ。ニューロマンサーですね、最後に入れ込んで何度も読み返したのは。

コラプシウム

コラプシウム

  • 作者: ウィル マッカーシイ
  • 出版社/メーカー: 早川書房
  • 発売日: 2006/03
  • メディア: 文庫


The Collapsium

The Collapsium

  • 作者: Wil McCarthy
  • 出版社/メーカー: Bantam Books (Mm)
  • 発売日: 2002/11/26
  • メディア: マスマーケット

WIL McCARTHYよく分からんけど、WIL繋がりでWilliam Gibson位期待してます。サイバー・パンク。

Neuromancer (Remembering Tomorrow)

Neuromancer (Remembering Tomorrow)

  • 作者: William Gibson
  • 出版社/メーカー: Ace Books
  • 発売日: 1995/05
  • メディア: マスマーケット

前の日記。
Google - The existing business is destroyed.
http://blog.so-net.ne.jp/kudo_detective_office/2006-06-05


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Ajax Design Patterns covers is similar to Bagdad Cafe [book]

Ajax本が一杯出てきているけど、トウトウこんな本まで登場です。

Ajax Design Patterns
http://www.oreilly.com/catalog/ajaxdp/index.html

Ajax Design Patterns

Ajax Design Patterns

  • 作者: Michael Mahemoff
  • 出版社/メーカー: Oreilly & Associates Inc
  • 発売日: 2006/07
  • メディア: ペーパーバック

カバー表紙が「バクダッド・カフェ」風味。ちょっと惹かれる。

 

紀伊国屋、DVD「バクダッド・カフェ 完全版」を4月25日に発売
―日本初公開版に、カットシーンを追加した完全版で登場
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20030204/kino.htm

少しは読もうかな?


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Google - The existing business is destroyed. [book]

今更ながらに買いました。
「グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する」

グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する  文春新書 (501)

グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する 文春新書 (501)

  • 作者: 佐々木 俊尚
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2006/04
  • メディア: 新書

 

違う視点を求めたのであるが、以前読んだものと同様な内容である。
但し、日本での状況を例に挙げているので、理解しやすいかもしれません。
復習のために一読。

前の日記。
Theory of Web Evolution and Book on Google
http://blog.so-net.ne.jp/kudo_detective_office/2006-04-28

 


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The English grammar felt with the heart [book]

NHKの番組でやっていたテキストをまとめた本の第二弾。今日見つけたので買いました。この大西 泰斗先生というのがちょっと変わっているのだが、探偵には至極わかり易い。英語を勉強していて今までで一番知りたかった「英会話でのニュアンス」というのを教えてくれます。

ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話 (会話編)

ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話 (会話編)

  • 作者: 大西 泰斗, ポール・マクベイ
  • 出版社/メーカー: 日本放送出版協会
  • 発売日: 2006/04
  • メディア: 単行本

第一弾は、コレ。持ち歩いています。

ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話

ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話

  • 作者: 大西 泰斗, ポール・マクベイ
  • 出版社/メーカー: 日本放送出版協会
  • 発売日: 2005/12
  • メディア: 単行本

サボり気味ですが、ちゃんと勉強しなきゃ。

DVDも出てます。

3ヶ月トピック英会話 ハートで感じる英文法 DVDセット

3ヶ月トピック英会話 ハートで感じる英文法 DVDセット

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2006/02/15
  • メディア: DVD

ハートで感じる英文法 会話編 DVDセット

ハートで感じる英文法 会話編 DVDセット

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2006/07/19
  • メディア: DVD

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It is based on Scarab that is a pursuit system about a bug. Introduction and practical use of open sauce ITS/BTS [book]

後輩二人が本を出したのですが、本屋に行っても置いて無かった。。。今更ながらですが、まだ買ってなかったよ、御免ね。「Scarabによるバグ追跡システム オープンソースITS/BTSの導入と活用

Scarabによるバグ追跡システム オープンソースITS/BTSの導入と活用

Scarabによるバグ追跡システム オープンソースITS/BTSの導入と活用

  • 作者: 田中 祐樹, 大場 光一郎, 田中 祐樹
  • 出版社/メーカー: オーム社
  • 発売日: 2005/11/30
  • メディア: 単行本


ゆうきが、今週、このスカラベのプライベート講演をしてくれるというので、摂り合えず読まなければと思ったのですが本屋に無い。。。早く届いてくれ。お願い。でも俺一人が聞く羽目になるんじゃないよね?マン・ツー・マン・ディフェンス?>ゆうき。満貫全席を希望します。

皆さんも是非「一家に一冊」どうぞ。

 


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related Joel Spolsky [book]

Joel Spolsky関連。マネージメントトレーニング用課題読書リストというのがあるのだそうだ。。。

詳しくはコチラ。↓
Joel Spolsky選定のマネージメントトレーニング用課題読書リストの邦訳版を作ってみた [YAMDAS現更新履歴]
http://d.hatena.ne.jp/yomoyomo/20060508/joelonbooks

翻訳用のMediaWiki が稼動しているとの事。
http://local.joelonsoftware.com/mediawiki/index.php/Main_Page

Japaneseもちらほら
http://local.joelonsoftware.com/mediawiki/index.php/Japanese

読書リスト: Fog Creek Softwareマネジメントトレーニングプログラム
http://local.joelonsoftware.com/mediawiki/index.php/%E8%AA%AD%E6%9B%B8%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88:_Fog_Creek_Software%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

こんなに大量に読めるのでしょうか?...厳選しましょうね。
っていうかマネージメントなんてしなきゃ良いじゃん。という発想はないのかな?
俺はマネージメントはもうやらないつもりです。
それからどうした?って聴かないでね。

Joel on Software

Joel on Software

  • 作者: Joel Spolsky
  • 出版社/メーカー: オーム社
  • 発売日: 2005/12
  • メディア: 単行本

前の日記。Joel on Software, The book which needs an engineer.
http://blog.so-net.ne.jp/kudo_detective_office/2006-04-05


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Theory of Web Evolution and Book on Google [book]

梅田望夫著「ウェブ進化論」に関連してもう一題。 

ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる

ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる

  • 作者: 梅田 望夫
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2006/02/07
  • メディア: 新書

 

探偵は「ウェブ進化論」を読む前に「ザ・サーチ グーグルが世界を変えた」という本を既に完読していました。それがあって「ウェブ進化論」を読んだ時にある意味で理解できることが多かったのです。

ザ・サーチ グーグルが世界を変えた

ザ・サーチ グーグルが世界を変えた

  • 作者: ジョン・バッテル
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2005/11/17
  • メディア: 単行本

つまりは、グーグルについての話抜きには、成り立たないはず。なので、この本も売れているようです。(探偵は読んではいませんけど)

グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する  文春新書 (501)

グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する 文春新書 (501)

  • 作者: 佐々木 俊尚
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2006/04
  • メディア: 新書

これらなどのグーグル関連の情報と併せて鑑みては如何でしょうか?
是非、お勧めします。


下世話ですが...「ウェブ進化論」は大ベストセラーですが、佐々木俊尚著「グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する」も売れまくっているようです。(本日付、日経産業新聞より、梅田さん3位、佐々木さん6位らしいです)。そういう流れなのでしょう。

ここに「自著を語る」と題して掲載されています。

本の話:佐々木俊尚 グーグル「革命」は正夢か悪夢か
http://www.bunshun.co.jp/jicho/google/google.htm

お買い求めになる前の情報にどうぞ。

尚、この佐々木さん本については梅田氏自らも語っておられますのでそちらをどうぞ。

■[ウェブ進化論] 「グーグルをどう語るか」を巡って
http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/20060422/p1

■[ウェブ進化論] 「グーグルをどう語るか」を巡って(2)
http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/20060422/p2

■[ウェブ進化論] 「グーグルをどう語るか」を巡って(3)
http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/20060423/p1


前の日記。Theory of Web Evolution and The gross expression society and Murakami Haruki
http://blog.so-net.ne.jp/kudo_detective_office/2006-04-27-1

前の日記。The Search, Google History 
http://blog.so-net.ne.jp/kudo_detective_office/2006-04-19

前の日記。Theory of Web Evolution - Mr. Umeda and podcasting
http://blog.so-net.ne.jp/kudo_detective_office/2006-03-28

尚、探偵がグーグル本を読んでそれまでの事を纏めたのはココに載せてあります。
プレゼンですけど。。。宜しければどうぞ。
http://kudo.shunsaku.googlepages.com/revolutions


caben of technique, Lost Technical Capabilities [book]

友人(コー)が紹介してくれた本。『内側から見た富士通「成果主義」の崩壊(城 繁幸)』

 

内側から見た富士通「成果主義」の崩壊

内側から見た富士通「成果主義」の崩壊

  • 作者: 城 繁幸
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2004/07/23
  • メディア: 単行本


書評より引用。。。

「いかに正しく評価するかといった、成果主義の根本からして誤っていた」
「自分に厳しいハードルを課す上司たちが保身ばかりに関心を寄せる姿」

まさにそのもの。どこの社会、組織でも似たようなものですね。機会があれば是非読みたいです。。。でも読みたくないような気もするんだよね。。。現実世界としての既知感がある。。

どれだけ自分に芯(心)があるかを試されているようなものですね。試練の連続 。


そしてもう一冊。

『技術空洞 Lost Technical Capabilities(宮崎 琢磨)』

技術空洞 Lost Technical Capabilities

技術空洞 Lost Technical Capabilities

  • 作者: 宮崎 琢磨
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2006/04/21
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

 

内容は不明だけど、「技術空洞」というタイトルに関係ありそうなので、今読んでたこれもどぞ。

人材不足?の背景 「雑種路線でいこう」
http://d.hatena.ne.jp/mkusunok/20060426/hr

プログラマの種類とキャリア 「naoyaのはてなダイアリー」
http://d.hatena.ne.jp/naoya/20060426/1146033672

個性とキャリアパス 「雑種路線でいこう」
http://d.hatena.ne.jp/mkusunok/20060426/hybrid


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